忍者ブログ
佐々木健介選手参戦団体などのプロレス観戦記&雑記(サムネイルクリックで拡大)
カテゴリー
 ◆ 佐々木健介(102)  ◆ 2006上半期観戦(59)  ◆ 2006下半期観戦(36)  ◆ 2007上半期観戦(51)  ◆ 2007下半期観戦(51)  ◆ 2006雑記(20)  ◆ 2007雑記(33)  ◆ 全日チャンピオンカーニバル2007(17)  ◆ 注目選手(7)  ◆ お知らせ(2)  ◆ 2008上半期観戦(54)  ◆ 2008雑記(4)  ◆ 健介オフィス(9)
 リンク
バーコード
ブログ内検索
カレンダー
07 2017/08 09
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
プロフィール
HN:
yoko
性別:
女性
NINJA
ninja
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

※雑感からの続きです 画像が荒くてすみません

80222751jpeg
75ba6fd3jpeg







72ece835jpeg
d3c4035ejpeg







2c50ad23jpeg
9f1c3527jpeg







fb91500cjpeg
1ff77201jpeg







3bb5f53djpeg
5fbdfe0cjpeg







26c83872jpeg
9fd91230jpeg







a025f022jpeg
ffadcf60jpeg







f9329b89jpeg
ab2e0fc5jpeg







※画像(2)へ続きます→ hiroshimagire.blog.shinobi.jp/Entry/483/
PR
【第7試合】 30分1本勝負 時間切れ引分け
小橋建太、△KENTA vs 佐々木健介、△中嶋勝彦



私がアレコレ書くより、上記の試合動画をご覧いただければ一目瞭然ですね。
一応、現地で観戦して感じたことを少しだけ。あと折角だから画像も貼ります。

前日の健介オフィス大阪大会で激戦を繰り広げたという評判の勝彦とKENTA。
観戦された方々が一様に「凄かった!!!」と・・・。ああ見たかったなあ。
どんな模様だったのか想像を巡らせつつ、NOAH横浜大会に臨みました。

入場いきなり額突合せガンを飛ばしあう勝彦とKENTA。
どうやら大阪では燃焼しきれてなかった様子。
というより負けた勝彦は、よっぽど悔しかったんでしょうね。
これほど熱くなれる相手に巡りあえた・・・選手冥利に尽きるのでは?

互いの師匠を抑え、先発を買って出る勝彦とKENTA。
ゴングと同時に火を噴くような攻防。そのテンションのまま時間切れを迎えました。
炎のせめぎ合いは若い者に任せ、健介と小橋は旧交を温めあった感じでしょうか。
リングを挟み、下で睨みあう2人に伝説のNOAHドームが被りました。
ただ・・・今の小橋のコンディションで、あの試合を求めるのは酷というもの。
一抹の寂しさはあったものの、小橋が歩み出した道は誰にも止められませんね。

そして健介。KENTAをコーナーにぶち込み、返す刀でショートレンジラリアット。
一瞬で開放するパワーの凄まじさに写真を撮るのも忘れて見惚れました。
私は健介のこの瞬間を見たいがために会場に足を運んでいるんだなあと。
やはり私にとって健介がナンバーワンです。

※画像(1)へ続きます→ hiroshimagire.blog.shinobi.jp/Entry/482/

6月14日(土)18:00~ 横浜文化体育館
NOAH『GREAT VOYAGE'08 in Yokohama』

【第1試合】 10分49秒 テララーニャ
泉田純至、○石森太二 vs 起田高志、●宮原健斗

1ヶ月間のメキシコ修行から戻った健斗、心なしか逞しさを感じます。
高志と健斗とも、大会場に飲まれることなく落ち着いていたのが何より。

先発は石森と健斗。手4つからバックの取り合い。
健斗がしっかりついていき、両者見合ったところで場内から拍手。
続いて泉田と高志。泉田は、さすがに大きく貫禄充分です。
高志のエルボーをしかと受け止め張り手で応酬。頭突きでゴッ。

高志&健斗は途中に連携を織り込みつつ、果敢に向かっていきました。
泉田と高志がリング下で遣り合い、リング上では石森と健斗対決。
健斗粘るも、石森の変則的な固め技でカウント3。

残念ながら最後までノア勢の余裕を奪うことは出来ませんでしたが、
終了後、高志と健斗に温かい拍手が送られたことで健闘ぶりが伺えます。
今はどれだけ観客の記憶に残るか、どれだけ気持ちが伝えられるか、
ふたりとも未だそういう時期だと思います。次に繋がる頑張りでした。

72e41022jpeg
c792e483jpeg







616c2e76jpeg
bcfa0ecdjpeg







4e0c8eb4jpeg
6011666ejpeg







c478b051jpeg
3b022d5cjpeg







3784257ejpeg
020cb678jpeg








f5f9ea82jpeg
6b0c4e15jpeg









92ea690ajpeg
15e183e0jpeg






※第7試合雑感に続きます→hiroshimagire.blog.shinobi.jp/Entry/481/

忍者ブログ [PR]

ILLUSTRATION BY nyao